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ecru = みさらしの麻の色 自然のままに
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結婚式に向かう日々の中で これまでの自分の歩みを振り返ったり
これからの自分たちを思い描いたり 出会った人たちに感謝する

結婚式は自分の人生で出会うことのできた大切な人たちに
結婚という「家族の始まり」を誓うこと
「ありがとう」を特別な想いをこめて伝えること

結婚式を挙げる意味はなんだろう という本質と
自分たちらしい結婚式ってなんだろう という自由さを
場所からではなく ”人” との出会いからご一緒に考えたいと思いました

どんな場所でも どんなスタイルでも どんな規模であっても

お二人の人生の歩みに寄り添いながら
オーダーメイドで 自由な結婚式を
ありのままの新郎新婦様の想いを受けとめ叶えていきたい

そんな想いから「自然のまま」を意味する
ecru-ordermade wedding- が生まれました

フリーランスウェディングプランナーとは

フリーランスウェディングプランナーとは、専属の会場に所属することなく「お二人専属のプランナー」として、新郎新婦様から直接ご依頼を受けプロデュースをするスタイルをとるウェディングプランナーです。

プランナーは新郎新婦様がどんな想いで、どんなイメージで、どんなシュチュエーションで結婚式をしたいと考えているかをお聴きし、そこからイメージに合った会場を探しご提案するという形をとっています。

欧米ではまず、会場選びからではなく「ウェディングプランナーを選ぶこと」からスタートします。ecruは人 対 人の結びつきを大切にお二人とご一緒に 0から 自由に お二人らしい 結婚式を考えていきたい… そんな想いから、東北ではまだまだ珍しい存在ではありますが欧米のウェディングスタイルをとりプロデュースをお受けしております。

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ecru代表 / フリーランスウェディングプランナー
梶原映実 EIMI KAJIWARA

1986年 福島県福島市出身。
高校在学中、雑誌でウェディングプランナーという職業があることを知り「人の人生に携わる仕事がしたい」とプランナーを志し始める。高校卒業後、仙台の専門学校で2年間ブライダルプロデュースコースを専攻。在学中はホテルのサービススタッフとしてアルバイトをし、ブライダルの現場を経験。専門学校卒業後、地元福島市の結婚式場へ就職し、数百組の結婚式をプロデュース。新入社員の育成にも携わるようになる。
自身も結婚し、自分の結婚式の経験がより深く結婚式の意義を考えるきっかけとなり、その後の妊娠・出産を機にフリーランスへの転向を決意。子育て期間中も友人の「キャンプウェディング」の依頼を受けるなど個人として新たなウェディングのあり方に関わりながら、本部を東京にもつIWPA国際ウェディングプランナー協会の資格を取得。
2013年、本格的にフリーランスのウェディングプロデュースをスタートし、ecru-ordermade wedding-を立ち上げる。現在は福島だけに留まらず、宮城・山形・栃木など県内外問わず指名を受けプロデュースをする傍ら、講師業にも力を入れ始めている。

<資格>
*IWPA国際ウェディングプランナー協会認定ウェディングコンサルタント
*IWPA国際ウェディングプランナー協会認定ウェディングプランナー
*内閣府認可一般財団法人職業技能振興会ウェディングプランナー1級
*IWPAウェディングプランナー英国資格
*日本商工会議所 簿記検定2級
*財団法人実務技能検定協会 秘書技能検定2級